宇都隆史 参議院議員 メッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=Sb4OSwqbSLU&feature=youtu.be

農林・食料戦略調査会、農林部会合同会議(佐藤啓)

地震・火山噴火・台風と、災害大国日本と呼ばれるのは、あまり名誉なことではありませんが、近年の地球温暖化の影響からか、豪雨災害が毎年発生しております。過日、千葉県・茨城県を襲った台風被害は甚大です。 本日の「自民党本部の農林・食料戦略調査会、農林部会合同会議」では、台風第15号における農林関係被害と、豚コレラに関する特定家畜伝染病防疫指針の改訂案が、議題となり、熱気に包まれる中、国会議員・関係団体等が、要望と対応について、協議を致しました。 (2019年9月27日 東京事務所スタッフより)

若者と政治について語り合いました(大野泰正)

大野泰正 !20代〜30代と未来を語らう! https://www.youtube.com/watch?v=xgl9q2a6of8&feature=youtu.be&fbclid=IwAR1h4Fx-PKsGuFIYQmxurskLmBwA8l9Um6y1U6r95u2OOR2IroOviEX6kpU

天敵(西田昌司)

京都事務所 ポコ太所長です。 事務所の庭のキンカンの木、たくさんの実がなりました。 大きな実にするため、そして、来年もたくさんの実をつけてもらうため、摘実をしました。キンカンの実が美味しく色付くのが楽しみです。でも天敵がいます。ヒヨドリなど鳥たちです。今年の春もたくさんのキンカンの実がなりましたが、全てヒヨドリたちに食べられてしまいました(涙)。 キンカンの実を食べたい私からすれば、「鳥たちはキンカンの天敵」と思っていますが、キンカンの木から見れば、鳥たちは、実を食べてもらい、移動して種をフンとともに排出し、そこに子孫が育つという「赤ちゃんを運ぶコウノトリ」のようなものです。 そう考えると、キンカンにとって本当の天敵は、鳥たちではなく、子孫繁栄を邪魔する私なのかもしれません(笑)。 皆さんも「この人、天敵!」と言う人いませんか? もしかしたらあなたが天敵だと思っている人、本当は、あなたにとって良い人なのかもしれませんよ。

経産省で行った質問通告の改善(世耕弘成)

https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1185910720954654722 続き①結果下記工程が完成・答弁完成締切は23時・サーバにupされた答弁(通常30〜50問程度)に私が自宅からアクセス、自習・疑問点、補強・修正必要点(通常3〜5問)を秘書官に連絡・翌朝委員会開会40分前に登庁。疑問点等に絞って勉強会。職員は電車で帰宅でき、早朝出勤もなくなりました。(続く— 世耕弘成 Hiroshige SEKO (@SekoHiroshige) October 20, 2019 https://platform.twitter.com/widgets.js 続き②23時締切には「通告時間の遅い議員がいるから無理だ」等、省内から抵抗がありました。しかし私は心を鬼にして23時締切を厳命しました。オーバーした場合には翌朝担当局長と官房長を呼んで、叱責もしました。(続く)— 世耕弘成 Hiroshige SEKO (@SekoHiroshige)...

新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言を申し入れました

政策審議会では、新型コロナウイルスに対する緊急提言について議論いたしました。消費税減税などを巡り、活発な議論が交わされました。 その上で、取りまとめられて提言は次の通り、5つの柱に沿って各政策が盛り込まれました。1.企業・事業者の事業を継続し雇用を守り抜くこと2.感染拡大などに伴い打撃を受けた家計を支援すること3.的確な医療供給体制など感染拡大を防止する体制を整備すること4.事態収束後には冷え込んだ国内消費を活性化し経済をV字回復させること5.今回の教訓を踏まえ、感染症に対するレジリエンスを強化する構造改革を推進すること 参議院自民党政審はこの提言を3月26日に「新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言」として岸田政調会長に申し入れました。 参議院自由民主党政策審議会 新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言(PDF)

みなさんから集めた「不安」2259件を公開します(山田太郎)

参議院自民党では「不安によりそう政治のあり方勉強会(座長:世耕弘成参院幹事長)」を開催中です。その中で、各議員が皆さんの不安を収拾することになり、山田太郎事務所では以下の要領でTwitterでの不安アンケートを実施し、1741名から不安についてのアンケートを収集いたしました。 その結果、不安に寄り添う勉強会での主要3テーマの一つとして、「若者の不安」が正式に勉強会の取り上げられ、私が中心になりこの問題を検討していくことになりました。この問題については、私は選挙の際の公約にも掲げており、引き続き推進していきます。 アンケートまとめ_サマリ版アンケート結果詳細 アンケート概要 実施日:2020年1月17日~21日(5日間)実施方法:Twitter上でアンケートフォームを告知し、収集(自由記入)収集数:1,741名(意見数:2,259件) アンケート回答者属性

国際金融都市へ『メッセージ必要』(中西健治)

香港の代わりは日本、国際金融都市へ「メッセージ必要」-財務副大臣「TVはいらないが、ブルームバーグがないと仕事にならない」というのが国際金融市場の最前線で働く人の常識です。このインタビューは、英訳版が世界中に発信されますので、日本政府としてのメッセージが伝わるはずです。

「中国に世界秩序を牛耳られていいのか?」(有村治子)

コロナ禍であぶり出される中国の実態。国連における中国の権益拡大、WHOは氷山の一角。中国共産党に吸い取られる日米の先端技術。戦略的に静かに進む中国の侵食に警鐘を鳴らし、経済安全保障の重要性を訴える。■圧倒的な資金■ケタ違いの生産能力■群を抜く市場規模■軍事や経済優位のための先端機微技術さえ押さえれば、世界の秩序や国際世論もほしいままにできると、中国に思わせてはならない。 https://youtu.be/kefjSn3ifno

子ども・子育て支援法の改正案可決(石井正弘)

5月9日 子ども・子育て支援法の改正案。5日目となった今日の内閣委員会は、内閣総理大臣に対する質疑です。そして、最後の宮腰特命担当大臣に対する質疑を経て、採決を行いました。国民民主党も賛成し、法案は賛成多数で可決しました。後は本会議です。

世界銀行副総裁の来訪「世銀グループで働きませんか?」(中西健治)

シーラ・レゼピ副総裁、ウスマン・ディアガナ副総裁はじめ世界銀行の主として人事担当の重役の皆さんが来日されました。 世銀の本来業務は「途上国への資金援助」ですが、今回のミッションは「優秀な人材の採用」。一昨日の上智大学キャリア・セミナーの「世界銀行グループで働く」というセッションで、学生の皆さんに直接呼びかけたとのことです。 「より多くの日本人が国際機関で活躍する為の方策」などについて、率直で有意義な意見交換をすることができました。

パンとカメラとわたし(今井絵理子)

昔から馴染みのあるハーリー(伝統漁船による競漕)に初参戦!私はチームのリズムを指揮する鐘つきという役でした! よ〜く見てほしい。鐘じゃなーいっ!フライパーンっ🍳そして頭にはカメラ!若手芸人じゃないですよ笑 ハーリーを通して沖縄の人々と心を通わせることができた日でした。

本会議場の登壇スロープを視察~参議院バリアフリー化推進(大家敏志)

私が座長を務める参議院バリアフリー化推進プロジェクトチームでは、「世界一開かれた参議院」を目指し、これまで参議院のバリアフリー化を推し進めて参りました。 本日は、本会議場の演壇まで、車椅子での登壇を可能するための、スロープの試作品を視察致しました。 実際に演壇までの動線を歩きながら、傾斜や議席までの高さなど、車椅子で移動することを想定しながら確認を行いました。

5か国視察報告(森まさこ)

この度、10日間かけて、モロッコ、フィンランド、バルト三国のリトアニア、ラトビア、エストニアの5か国を視察しました。モロッコ議連及び自民党女性活躍推進本部としての派遣です。各地で関係者の皆様が温かく迎えてくださり、学びの多い旅となりました。 これも皆様にご支援していただいているおかげです。学んだことをしっかり今後の政治活動に生かしてまいります。それぞれの国で感じたことなどを、下記に詳しくご報告いたします。 【モロッコ】 大きな成果を得ました!なんとエル・オトマニ首相にお会いすることが出来、その場で福島県の食品の輸入規制を解くように要請したところ、「農水担当を調査に派遣する」との回答を引き出すことが出来ました。同席したわが国の大使館職員も、大変喜んでいました。 そのほか、衆参正副議長、国会議員の皆さまと会談させていただきました。再生可能エネルギー52%を2030年までに達成することを掲げたモロッコ。太陽光、風力発電の技術開発では日本企業が貢献しています。 エル・アラミ経済担当大臣と会談し、ここでも福島県の農産物の輸入規制を解除するように申し入れました。また、将来再生エネルギーだけで自活する決意をした『福島新エネ構想』を紹介し、AI・ロボットの最先端技術開発に取り組む国家プロジェクト「福島イノベーション・コースト構想」についても意見交換致しました。

政審会長としての国会質問完了!(有村治子)

お陰様で先ほど、予算委員会の質問を無事終えました。全国テレビ・ラジオ中継で視聴頂いた皆さま、またフェイスブックやファックス、口コミなどで事前告知にご協力頂きました同志の皆さまに、心をこめて御礼申し上げます。 ・元号について・地方創生の観点からのナンバープレートについて・日韓関係・防衛について・憲法改正について・幼児教育・保育について・毎月勤労統計について・女性活躍について という7つのテーマで総理はじめ閣僚にむけての論戦に臨みました。 有村は、3ミリでも5ミリでもいいから、具体的に政策を前に進めることが大事だと信じています。質問作成の補佐を担当した秘書として、隣で有村をみていると、歴史の評価に耐えうる決断をすることと同時に、しっかりとした議論を議事録に記録を残すことにこだわっていました。日本の未来にとって明るい提案と、緊張感のある問題提起をこれからも志します。(秘書記)

「新生児も大事な国民、温かい慈愛を♡」(有村治子)

コロナ感染症対策を日本全国で講じている中、国民一人一人に10万円分の「特別定額給付金」が支給されることになっています。誰が、その給付金を受けることができる対象者となるのか--政府は4月27日を「基準日」と定め、その日に生を享けていた方であれば、その後逝去された方も受給対象者とする一方で、4月27日までに生まれた新生児は受給対象者に、4月28日以降に産声をあげた赤ちゃんは、10万円を受け取る資格がないと、整理していました。 これについて、不妊治療の末、5月のゴールデンウィークに双子の赤ちゃんを授かった方のご家族から心のこもったお手紙を頂いた有村が、少子化対策担当大臣経験者として、また出産の大変さと心細さを知る「妊婦さん」経験者として、声をあげました。 「病院もコロナを警戒している緊張があり、緊急事態宣言下で都道府県をまたぐ里帰り出産も許されず、夫婦の立ち会い出産も認めてもらえず、家族の付き添いも許されない中で、妊婦さんは新しい命をやっとの想いで産んでいます。出産前後の経済的負担は、若い夫婦にのしかかります。 授かった命は等しく貴重であって、行政手続きの基準日(4/27)前後で、赤ちゃんの公的支援10万円の明暗が分かれ、差が付くのはフェアではありません!『大変な中、よくぞ産んで下さった-!!大変な中、よくぞ生まれてきてくれた!!』と社会が温かい想いで新しい親子やご家族を見守ってこその日本であるべきです!」と訴え続けてきました。 この働きかけが功を奏して、少子化対策部門と、地方創生担当部門が粘り強く交渉・連携を進めて下さり、4月28日以降に生まれた赤ちゃんにも10万円が交付できる枠組みが作られつつあります。全国紙では今朝の読売新聞が、スクープ的に一面で報道しています。

みどりと花の県民運動大会(滝波宏文)

今週末は、「みどりと花の県民運動大会」からスタート。毎年参加させて頂いていますが、今年も素晴らしい晴天!福井県が誇る恐竜の木像の周りで、子供達が遊ぶ景色は微笑ましかったです。

拉致問題対策本部など関係部会・調査会による合同会議(山谷えり子)

ベトナムで行われた米朝首脳会談の結果を受け、党の拉致問題対策本部など関係部会・調査会による合同会議を開催いたしました。 拉致問題の解決のためにも安易な妥協に終わらなかったことはむしろ良かったのではないかと考えています。トランプ大統領は1対1の会談、また夕食会で拉致問題について金委員長に2回提起をされたということです。拉致問題を解決しなければ制裁解除は無い、そして国際社会での発展もないということを金委員長が早く悟って、被害者の即時一括帰国に向けて具体的な行動をしてほしいと思います。また、そのためにも日朝首脳会談の実現という道筋を求め続けていくことが重要だと思います。 家族会の飯塚代表からも「合意はまとまらなかったが、つながっていることは確か。これを安倍総理がきちっとつないで、拉致問題の解決に向けて具体的な協議に入っていってほしい。このままずるずるいってしまうのが懸念されるが、総理も直接向き合うとおっしゃっているので、拉致問題を第一優先につなぎを切らずに具体的交渉ができるように仕組んでもらいたい。」とメッセージを預かりました。あらゆる機会を捉え、情報収集を行い、各所と連携を強めながら解決に向けて進んでいきたいと思います。

朝鮮戦争の英雄、白善ヨプ将軍が10日ご逝去されたことに心より哀悼の意を表します(松川るい)

久々の本人投稿になります。このところ、中国の海洋圧迫が激化してきたことに注目していて韓国のことは余り注目してこなかったのですが、今晩のプライムニュースが韓国がテーマということで改めて最近の状況を追ってみました。 まず、朝鮮戦争の英雄、白善ヨプ将軍が10日ご逝去されたことに心より哀悼の意を表します。白善ヨプ将軍の献身的な働き無くして朝鮮戦争の勝利は難しかったと思われるわけで、現在、韓国が存在し得ているのは白善ヨプ将軍に負うところ大です。他国のこととはいえ、その英雄を国立墓地に埋葬しないことの意味がわかりません。私自身、韓国駐在中にお目にかかりましたが、当時90歳になろうかというお年でしたが大変健啖で、ヨンサンの米軍基地のアメリカンクラブでステーキをご馳走して下さり、日米韓安保協力の重要性について語って下さいました。 現在の文在寅政権が米韓同盟の立役者ともいうべき英雄に本来あるべき敬意を払っていないとすれば、朝鮮戦争や米韓同盟についてどのような見方をしているのか懸念せざるを得ません。

代表質問:馬場成志(平成31年1月29日)

https://www.youtube.com/watch?v=BGLGT-nOxHg 自由民主党の馬場成志です。私は自由民主党・国民の声を代表して、ただいま議題となりました平成29年度決算について質問いたします。 一昨年2月に設置された参議院改革協議会では、参議院の組織及び運営の改革について精力的に検討を重ねてきました。昨年6月には、参議院でこれまで取り組んできた決算審査の充実とともに、行政の監視・監督を活動のもう一つの柱と位置づけ、行政監視機能の強化に議院全体として取り組んでいく旨、議長に報告しています。これを受け、参議院では、これまで築き上げてきた決算の参議院という側面に加え、本会議を起点とした新たな行政監視の年間サイクルをつくりあげ、行政監視委員会の活動を一層強化・充実させて参ります。更に一層、多角的に、政府の活動をチェックしていきたいと存じます。 先週公表された、毎月勤労統計の不適切な調査問題に関する報告書では、まさかという事実が明らかになっています。統計の正確性へのあまりにも軽い認識、適正な手続きを無視した意識の低さ、抽出調査を統計学的に処理しなかった統計処理能力の欠如、など基幹統計を扱う機関とは思えない杜撰さが長きにわたり続いていたことに愕然としております。特別監察委員会の有識者による聞き取りを再度実施すると伺っておりますが、更なる全容解明のためにも速やかに行っていただきたいと思います。今回の問題を契機に行われた、政府の56の基幹統計に関する一斉調査の結果、22統計でミスが見つかりました。政府全体で統計調査に対する意識が低いという根本的、構造的な問題があるのではないかと危惧しております。過去一年間ではありますが、政務の端くれとして籍を置いた私自身も責任と憤りと恥ずかしさなどいろいろな思いがこみ上げてきます。再集計値をもとに正しい給付金に改めることや追加給付金の迅速な支払を行うことはもちろんですが、「組織として統計調査に関与していなかった」というガバナンスの問題との指摘も含めて、真摯に受けとめた上、二度とこのような不適切極まりない事案が発生しないよう、解体的出直しをする覚悟で抜本的な見直しを早急に講ずることが必要ですが、根本厚労大臣のお考えをお伺いします。 さて、平成29年度決算を見ると、一般会計歳出、歳入ともわずかに増となりました。歳入では、税収及び税外収入ともに予算額を上回っています。公債依存度も、一般会計で34%台と厳しい状況ではありますが、前年度と比べて約5ポイント改善されています。この決算から「経済再生なくして財政健全化なし」が正しいことを確信したところですが、安倍総理におかれては、引き続き、経済成長と財政を持続可能にする基盤をどのように固めていくおつもりなのか、お伺いいたします。

靴磨き講座を開きました(大家敏志)

先日、地元の北九州事務所で秘書と靴磨き講座を開き、革靴のメンテナンスの仕方を伝授いたしました。 本日は、東京の参議院会館事務所で講座を開会。秘書の靴を磨きあげます。 早速始めていきましょう。水を少し使うのがポイントです。 まずは全体的に。

レインボープライド参加(朝日健太郎)

昨日になりますが、今年も東京レインボープライド参加しました!快晴の渋谷をパレードするのは楽しかったです。東京が多様性を受け止める街であるために頑張ります!

【注意】うがい薬の報道について(本田あきこ)

https://twitter.com/89314honda/status/1290579581380882432 https://twitter.com/89314honda/status/1291182907818532864

野菜の宝船(長谷川岳)

今朝は明治神宮を参拝いたしました。明日の大嘗祭を前に、各地の農家の皆様から奉納された農産物が明治神宮にお供えされておりました。 写真はさつまいも、はくさい、ブロッコリー、赤かぶ、長ネギ、しいたけ、キャベツ、米俵、かぼちゃなどの野菜で飾られた宝船です。 よくみると、かぼちゃが菊の紋章になっています。お見事ですね。

許せない…バレーボール界の体罰(朝日健太郎)

最悪の事態です。許せません。こういった事件を根絶するために様々な方が努力し、政策も進めているのに… 原因の一端は競技環境の構造にあるでしょう。なんにしろバレーボール界の現状は他競技より圧倒的に遅れている。競技存続の危機と言っても過言ではありません。 小学生バレーボール体罰 一部の保護者、口止め誓約書を配布 「情報漏らした」と正座させ詰問もhttps://mainichi.jp/articles/20191122/k00/00m/040/050000c(毎日新聞2019年11月22日)