ライブ&トーク(二之湯武史)

先週11日、守山市のライブハウスBlueにて、初めての試みとなる『二之湯武史 ライブ&トーク』を開催しました。ビートルズ、クイーンなどお馴染みのナンバーを、その曲名にちなんだ政治トークに絡めて披露するという新しいスタイルの政治イベントです。 例えば、『let it be』では曲名の意味する通り、いかに私が今まで"あるがままに"活動してきたかを、『we are the champion』では曲名の通り"みんな一人一人がチャンピオン"であり、一人一人の参加意識が政治を作るんだ、といった風にトークを交えてのライブ演奏でした。 普段の政治イベントでは絶対にありえない"女性絶対多数"の環境で、出来る限り率直に、出来る限り共感される言葉を選び、出来る限り自然体でステージを演じました!

自民党東海ブロック両院議員会「豚コレラ対策協議会」

東海4県自民党県連代表と農水省、4県養豚協会の役員、県関係者の皆様との意見交換です。富山、福井、長野県の先生にもご出席いただき今後の方針等について協議いたしました。やはりワクチン接種についての要望が強く出されました。埼玉県という首都圏でも発生し、いよいよ農水省の国としての対応も一層望まれます。

パンとカメラとわたし(今井絵理子)

昔から馴染みのあるハーリー(伝統漁船による競漕)に初参戦!私はチームのリズムを指揮する鐘つきという役でした! よ〜く見てほしい。鐘じゃなーいっ!フライパーンっ🍳そして頭にはカメラ!若手芸人じゃないですよ笑 ハーリーを通して沖縄の人々と心を通わせることができた日でした。

せっかくの慶事にモヤモヤ(山下雄平)

先日の天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典は本当に素晴らしかったです。三万人の方と共に、両陛下をお祝いできたことは私にとって忘れられない思い出となりました。 その場で奉祝曲を歌ってくださった嵐のメンバーが結婚されるというネットニュースを昨晩見て、二重の喜びとなりました。 ところが今朝、その記事を見てすごくモヤモヤした気持ちになりました。どの新聞・通信社を見てもお相手について「元アナウンサー」とだけ記して匿名にしてありました。テレビ各局のニュースでも揃って名前が伏せられています。(NHKは一般女性となっていました)この間までテレビに出ておられた有名な方なのに。ネットで見ればすぐに分かるのに、テレビでは誰も触れません。王さまが裸だと気付いているのに誰も言わないような異常な雰囲気です。素晴らしいニュースな筈なのに。。。 「もうテレビに出る仕事はなさっていない方だから」との反論があるかもしれません。しかし、松坂大輔投手や俳優の三浦友和さんのご夫人を「元局アナ」「元女優」などと表現して匿名にすることがあるでしょうか?  報道機関には独立した編集権があり、匿名にするかどうかは自律的に判断します。今回の対応は、大手芸能事務所だから過剰に配慮しているのではないか、と思わずにいられません。国民のみなさんが「マスコミは強い相手にはいつも手心を加えた報道をしている」と感じてしまえば、政治報道も含めて信頼は失墜します。いつも辛口のコメンテーターの方々はなぜこの不可思議な状況に疑問の声を発さないのでしょうか。 新聞やテレビが沈黙しても、ネットは止められません。今回の件で、新聞・テレビ離れをさらに加速させることに繋がるのではないかと元記者として心配しています。

平成31年3月6日 予算委員会(太田房江)

https://www.youtube.com/watch?v=7FiyyaXNnBA ●     1:50~ 統計問題-EBPM(証拠に基づく政策立案)推進について●     7:07~ 大阪・関西万博、効果の広域化・持続的発展●    18:33~ インバウンド消費による経済効果●    22:56~ インフラ整備の必要性●    35:00~ 児童虐待への対応

みなさんから集めた「不安」2259件を公開します(山田太郎)

参議院自民党では「不安によりそう政治のあり方勉強会(座長:世耕弘成参院幹事長)」を開催中です。その中で、各議員が皆さんの不安を収拾することになり、山田太郎事務所では以下の要領でTwitterでの不安アンケートを実施し、1741名から不安についてのアンケートを収集いたしました。 その結果、不安に寄り添う勉強会での主要3テーマの一つとして、「若者の不安」が正式に勉強会の取り上げられ、私が中心になりこの問題を検討していくことになりました。この問題については、私は選挙の際の公約にも掲げており、引き続き推進していきます。 アンケートまとめ_サマリ版アンケート結果詳細 アンケート概要 実施日:2020年1月17日~21日(5日間)実施方法:Twitter上でアンケートフォームを告知し、収集(自由記入)収集数:1,741名(意見数:2,259件) アンケート回答者属性

【今日の稲刈り】(中泉松司)

いつものように正確には数日前ですが笑。先週は週半ばから秋田に帰ることが出来、時間を作って父と一緒に稲刈りをする事が出来ました。 久しぶりで最初は緊張しましたが、一応 「コンバインもトラクターも田植え機も運転できる国会議員」 としての面目はなんとか躍如出来たかなと思います笑。 我が家は今年甲子園があったので追肥や日頃の管理にどうしても穴があり収量は少なめですが、県全体の傾向としても収量的にはそういう声を多く聞きます。出来秋が来年にしっかりつながるように、現場に出て現場の声を聞くことの大切さを改めて実感。

足立敏之 参議院議員 メッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=0Hyxk9EaRv0&feature=youtu.be

#自民党2019 プロジェクト

自由民主党では新元号「令和」の施行とともに「#自民党2019」プロジェクトを開始しました。 詳細は・プロジェクト特設サイトhttps://jimin2019.com/・プロジェクト開始のリリースhttps://www.jimin.jp/news/activities/139465.htmlをご覧ください。

安倍総理の商店街視察に同行(世耕弘成)

都内・戸越銀座商店街の安倍総理視察に同行し、キャッシュレス決済のサポートをさせていただきました。総理はコンビニエンスストアで電子マネーの申込み、発行及びチャージを行った後、鮮魚店で電子マネー決済、生花店でQR決済を利用して買い物をされました。今回の視察で、安倍総理にはキャッシュレス決済は簡単に始められること、集客につながること、店側にレジ入れ替え等の負担はないことなどを、「百聞は一見にしかず」で実感してもらえたと思います。

鉄人の鍛錬 政治の場で(中西健治)

今日の読売新聞の夕刊です。コメントは、敢えて差し控えさせていただきます(^_^;)

今回の韓国向け輸出管理の運用見直しに対する各国の反応(世耕弘成)

https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1157582903305310213 https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1157582905620619265 https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1157582907831009280?s=20 https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1157582910456680448?s=20 https://twitter.com/SekoHiroshige/status/1157582912818044929?s=20

東京嘉風会(磯﨑仁彦)

東京嘉風会に参加しています。嘉風関は、「「記録」に残る相撲よりも「記憶」に残る相撲を取りたい。」と述べました。

情報紙「Wendy」に掲載されました(溝手顕正)

広島を中心とし、全国で活躍する情報紙「Wendy」の最新号に、溝手顕正議員が表紙を飾りました! https://www.wendy-net.com/wendy/hiroshima/index.html 人間・溝手顕正について、素晴らしい記事を書いて頂きました。ウェンディさんの記事を読んで頂けたら、「溝手顕正(みぞてけんせい)って、どんな人?」の疑問が、手に取るようにわかると思います。(余談:記事の校正を拝読した時、ウルウルきたスタッフが多数)

新型コロナ:日本のレピュテーション・コスト(世界からの評判を落とす危険)を考えよ。(松川るい)

 新型コロナウィルスは、リンクの追いきれない感染が国内で確認され新たなフェーズを迎えた。たとえ感染しても死亡者を出さないように治療体制を整える国内体制の強化が一層重要になる。但し、水際対策は失敗したのでもはや水際対策は意味はないという意見があるが、それは違うと思う。専門家によれば、ウィルスは「かかるべき人」がかかるまで感染が続くそうだ。かかるべき人が全部感染してしまうとウィルスは増殖すべき場所がなくなり段々弱体化していく。この「かかるべき人」の範囲を狭める上で水際対策は引き続き意味をもつ。同じく、不要不急の移動や集会を自粛することによる接触の機会を減らすことや危険な状況の隔離も意味を持つ。が、私は、医療の専門家ではないので、医学的見地からの新型コロナウィルス対策は専門家に譲る。 私が訴えたいのは、レピュテーション・コスト(評判が地に落ちることによるコスト)である。今、日本の新型コロナ対策に対する世界からの評価は極めて厳しい状況にあると自覚する必要がある。私は、関係者は実に献身的努力をしているし、日本の医療水準は高いので、他国に比べて日本の状態がそこまで危険かといえば必ずしもそうではないと思う。(たとえば、カンボジアで感染者1名というのはとても信じられない。多分検査をしていないだけなのではないか。)しかし、実際はどうあれ、「日本政府の対応は後手で緩く、きちんと事態の統制ができていない」と世界に認識されている。日本の「評判」(reputation)が落ちているのだ。その結果、日本自体が中国同様、世界からの拒否対象国となりつつある。 中国全土を入国拒否対象にしていないこともあるが、何と言っても一番の原因は、クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の感染拡大だ。国内感染はまだ73人、死亡者1名に抑えられている(他2名の死亡者は正確にはクルーズ船感染者である)のに、600人を超える感染者がクルーズ船で発生したこと、検査は2回して陰性を確認した人だけではあるものの、そのまま下船させたことにより、日本の印象は格段に悪くなっている。今や、欧州では日本人は中国人同様警戒対象だ。日本開催の会議やイベントは海外からキャンセル。観光客も激減している。日本を入国拒否対象にする国もある。 英国船籍で米国企業が運営しているクルーズ船の感染拡大の責任を全部日本がしょい込んでしまっている。もともと日本に寄港する前に感染は始まっていたわけであり、日本が全部の結果を負うような恰好になっているのは不本意でもある。 本来なら、寄港拒否しても良かったはずだが、日本人が多いから受け入れた。その判断をした時点では、船内での隔離が可能だという前提でそのような判断をしたものだと思うので仕方ないとも思う。

教皇フランシスコと各界要人及び駐日外交団の集い(阿達雅志)

官邸で開催された「教皇フランシスコと各界要人及び駐日外交団の集い」に日・バチカン友好議員連盟(麻生太郎最高顧問、石原伸晃会長)事務局長として出席し、まじかで教皇のお話しをお聞きする機会を頂きました。安倍首相のご挨拶に続き教皇がスピーチをされました。 教皇は、この朝、天皇陛下にお会いできたことに深い感謝を表されると共に、新しい時代の始まりにあたり、天皇陛下のご活躍を願い、皇室をはじめ、すべての日本国民に神の祝福を祈られました。また、バチカン市国と日本の友好関係の古くからの歴史に触れつつ、1579年、イエズス会士アレッサンドロ・ヴァリニャーノが書き残した「わたしたちの神が人間に何を与えたかを見たければ、日本に来ればよい」ということばを引用されました。 教皇は、今回の訪問のテーマ「すべてのいのちを守るため」は、すべてのいのちがもつ不可侵の尊厳と、あらゆる苦難の中にいる兄弟姉妹に、連帯と支援を示すことの大切さを認識すること、と話されました。教皇はこの数日間に、長い歴史の中ではぐくまれ、大切にされてきた日本のすばらしい文化遺産と、日本古来の伝統文化を特徴づける宗教的、倫理的な優れた価値に、あらためて感銘を受けた、と語られました。ローマ教皇の日本に対する評価、期待の大きさを痛感しました。(教皇のお言葉はバチカンニュースから引用、なお集い開始後は写真撮影禁止)

不安に寄り添う政治のあり方勉強会 中間報告を作成しました

参議院自民党では、「近くに医者がいない」「一人で老いていく」「地域の繋がりがなくなった」といった国民の不安を受け止め、人口減少や高齢化に悩む地方や現場の声を政府の施策に反映していくため、「不安に寄り添う政治のあり方勉強会」を開催しています。 この度、これまでの議論・考察の結果をまとめ、今後の検討の方向性を整理するために中間報告を作成し、政府及び党本部に申し入れを行いました。 中間報告(PDF) 申し入れ風景 ・菅義偉 内閣官房長官

JAPAN VISIONS presented by 参議院自由民主党

現在の日本は、少子高齢化(人口構造変化)、経済・産業のグローバル化・デジタル化(価値構造変化)に直面し、長年にわたり築かれた中産階級社会が瓦解する危機に瀕しています。一方で、冷戦後の「自由で開かれた国際秩序」が終わりを迎え、かつてない安全保障上のリスクに晒される中、新たなルールで進む国際政治に対応する必要にも迫られています。こうした内外の環境変化を踏まえ、平成30年5月に武見敬三政策審議会長(当時)の下で、我が国の中長期での新たな政策方針として、「内政国家ビジョン」【担当: 片山さつき政審会長代理(当時)】、「外交国家ビジョン」【担当: 山本一太政審会長代理(当時)】を取りまとめました。レポートでは、「活力持続型の健康長寿社会」(内政)、「多次元統合型安全保障」(外交)の構築を目指すことが提言されています。 内政国家ビジョン 【概要版】参議院自由民主党 ...

日米TAG(長峯誠)

日米TAG交渉・日米首脳会談について報告を聴取しました。 米国側は日米の貿易不均衡を是正するように求めているようですが、日本側は「そもそもTPP離脱は米国の決断である」と反論し議論は深まっていないようです。 具体的な現状認識や細かい要求内容が全く詰められていないようなので、事務的な作業を進めようと日本から提案しているようです。 なかなか前途多難ですが、わが国は焦る必要は全くありませんので、じっくり腰を据えて交渉を進めてほしいと思います。 ※ひな壇には国益を守り抜く会会長の江藤拓代議士。私の隣は元宮崎県農政企画課長の大角亨TPP対策本部内閣審議官です。

拉致問題対策本部など関係部会・調査会による合同会議(山谷えり子)

ベトナムで行われた米朝首脳会談の結果を受け、党の拉致問題対策本部など関係部会・調査会による合同会議を開催いたしました。 拉致問題の解決のためにも安易な妥協に終わらなかったことはむしろ良かったのではないかと考えています。トランプ大統領は1対1の会談、また夕食会で拉致問題について金委員長に2回提起をされたということです。拉致問題を解決しなければ制裁解除は無い、そして国際社会での発展もないということを金委員長が早く悟って、被害者の即時一括帰国に向けて具体的な行動をしてほしいと思います。また、そのためにも日朝首脳会談の実現という道筋を求め続けていくことが重要だと思います。 家族会の飯塚代表からも「合意はまとまらなかったが、つながっていることは確か。これを安倍総理がきちっとつないで、拉致問題の解決に向けて具体的な協議に入っていってほしい。このままずるずるいってしまうのが懸念されるが、総理も直接向き合うとおっしゃっているので、拉致問題を第一優先につなぎを切らずに具体的交渉ができるように仕組んでもらいたい。」とメッセージを預かりました。あらゆる機会を捉え、情報収集を行い、各所と連携を強めながら解決に向けて進んでいきたいと思います。

新型インフルエンザ特措法改正(たけみ敬三)

本日予算委員会にて総理に危機管理体制の強化につき新型インフルエンザ特措法改正を踏まえて、その基本的考え方を聞き、321名が退院し社会復帰している成果を示し、緊急事態宣言の際私権制限には慎重であるべき事強調しました。

祝令和-みらいの福祉!(そのだ修光)

福祉の現場において、その中心は、人間です。「人が困っていることに気がつき、手を差し伸べる」これが福祉の本質的な姿だと思います。福祉の本質を少ない担い手と限られた財源でどのように実現するのか、それが我々には問われています。 そのためには、第一に、担い手が働きやすく、働きがいのある職場環境を創りましょう。福祉の担い手は、多様です。妊娠出産をする女性、子育て中の人、親の介護が必要な人、高齢者、文化的背景の異なる外国人、そのような多様な人たちが介護の現場を支えています。腰痛防止のための機械や、便利に報連相ができ、多少日本語が不自由でも簡単に情報共有ができるICTシステム、夜間見守りセンサー等を導入し、介護現場を高度化させることで、柔軟性が高く、少ない人手でも質の高いヒューマンサービスを提供できる職場環境を作っていきましょう。このような高度化を進め、施設運営を助けられるように私も国に一生懸命働きかけて行きます。 第二に、地域の福祉拠点として施設が活躍する社会を創りましょう。施設には様々な福祉のプロフェッショナルが働いています。それぞれの専門性を高め合い、協働して質の高い福祉を提供できる環境を創りましょう。「新たな処遇改善」は施設で多様な職種に対して配分することができるようになりました。一方で、その対象から外れているケアマネージャーを最優先に処遇改善を求めていきます。 第三に、施設が、ひとりも人を孤立させない福祉の網目が広がる魅力的な地域社会を創るためのハブ機能を果たそうではありませんか。これから多死社会が進みます。国の制度は、在宅での看取りを進める方向性です。施設が、自施設内での看取りを進めるだけではなく、地域内の在宅での看取りをサポートする体制を整えましょう。しかし、看取りを行うには、人材育成、医療看護介護の連携、リスクマネジメントの仕組みなどが急務です。 そして、これらの取組のデータを蓄積することで、より良い福祉、現場に根ざした政策立案を行うことができます。

みどりと花の県民運動大会(滝波宏文)

今週末は、「みどりと花の県民運動大会」からスタート。毎年参加させて頂いていますが、今年も素晴らしい晴天!福井県が誇る恐竜の木像の周りで、子供達が遊ぶ景色は微笑ましかったです。

朝日健太郎 参議院議員 メッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=ZDaJxzK1P0g&feature=youtu.be

参議院自由民主党議員会長選挙を告示しました

参議院自由民主党議員会長選挙を告示いたしました。立候補の申し出を受け付けた結果、立候補者は、関口昌一議員おひとりであり、7月29日の参議院自由民主党特別総会で選任されます。

サイト開設にあたってご挨拶

参議院自由民主党の最大の強みは、オープンで自由闊達に物が言える文化があること。 そして、多様な意見を大切にすることです。 明治時代、新しい風を吹き込み、次世代のための新しい日本を創り上げる基盤となったのは、福沢諭吉先生の言う「多事争論」でした。参議院自由民主党には、多事争論の気風があります。様々な意見を交わした上で、決めるときは決め、その上で一致団結して政策を進めてきました。 6年という衆議院に比べれば長い任期がある参議院では、様々な知恵と経験を持つ専門家からの目線で厳しい議論が行われています。6年という長い任期で解散がないからこそ、その時々の熱気に飲み込まれず、国民の皆様が本当に望んでいる政策は何か、国民の皆様の生命や幸せ、安定した生活を実現する政策は何かを見極め、その気持ちに謙虚に寄り添うことができる参議院自由民主党でありたいと信じて、日々活動を行っております。 引き続き、皆様のお力添えよろしくお願いいたします。...